空、風、木、水、地のように/千生

乳癌から18年 ―Blog 365 days―

2018年09月

✒️2017年3月10日にて記



人間に、
〈人間〉たるテーマを与える。


学校、小学校時代に体験したこと。
教師が、〈考える〉ことを提議した!


〈短い文〉を書かせた。ノートは
個々に用意。好きなノートに書かせた…。

短い詩を書いて、毎日ノートを提出する。
題材は、自由だった。ある種の哲学だし、
ある種の 〈創作活動〉であった。


〈発達障害〉なんてものを知らない、
考えない小学校時代。人間の想い方や
感じ方は自由だし、今まで見えてない、

知らなかったことを、誰かの文章から
気付いたり、考えたりした。


好きなこと、気になること、気付いたこと
だけを、2~3行の文章にし詩にした!


お互いの書いた〈短い文〉を、みんなに
披露する。給食の時間にお披露目する。


そんな小学校時代には、見えてこない
〈人間の精神〉という世界観。



〈発達障害〉や、〈精神疾患〉について
目を被うような人々や、体験者がいる。

精神疾患により、〈発達障害〉により
ハラスメントをしたり、モラルを感じず
分別を分からない、そんな人々がいる!


刑事事件の半分は、〈発達障害〉から
事件を起こす。モラルを持たないままに
成人し、知識や学習を避けて生きる人々や

体験や経験を避けてきた青少年や、宗教や
家庭的な志向や思想により自らの居場所を
分からなくした人たち。


そんな人々の、最初に向かう〈精神科〉や
〈哲学〉という場所は、人間であることを
彼らに突きつけていくみたいだ。


精神科医に洗脳がある、と思い込む
精神障害者は、精神科医のふりをやる
精神病だったし。自分の身元にある現実
というものを排除してきた成人した男女。


彼らの〈人間である今〉は、思考や
感情には、一見〈精神疾患〉は実在して
いないかのような演技や、狂言がある!


彼らは、〈自分自身〉は存在していない
かのような迷走や、妄想がある。自分を
置き忘れてきたかのような日常にいる。



下記の、〈オープンダイアローグ〉の
記事から、考えてみたい題材がある。


参考資料になりそうな医学書。







精神療法の基本

支持から認知行動療法まで

著:堀越 勝/野村 俊明

判型 A5頁 288発行 2012年12月
定価 4,104円 (本体3,800円+税8%)
ISBN:978-4-260-01672-8


認知行動療法に取り組む前の大前提として
知っておきたいこと


臨床医が外来患者を診療する際に役に立つ
精神療法の理論やテクニックについて、
米国での長い臨床経験をもつスペシャリスト
がまとめた解説書。精神療法の位置づけと
いう基礎的な内容から、患者とのラポート
づくりや効果的な面接の技法といった実際の
治療でのポイント、臨床でみかける機会の
多い疾患の特徴と介入方法まで網羅的に解説。

限られた時間でより有効な診療を行う手助け
となるであろう1冊。




序文

序 

 精神療法は主に会話を通して行われる介入法である.会話は普通言葉を使って行われ,言葉はその使い手によって不思議と変化する.
同じ言葉も言い方ひとつで語意と全く違う意味を伝えてしまうことがある.

「怒っていない」と語気を強めて言えば,かえって怒っていることが伝わってしまう.
また,その言葉を誰が発するかによっても意味合いは大きく異なる.普段から語気の強い人であっても,それを
相手が知っているのなら,語気の強さはさほどの意味を持たなくなる.言葉はまるで御し難い名馬のようで,達人が使いこなせば,
相手の心を打ち,目に涙をもたらすが,素人が使えば同じ涙でもその意味が違ってくる. 

 このように,言葉はその使い方によって,人を癒すこともあれば,傷つけることもある.
そうであるならば,人々を癒すことの出来る優れた精神療法家は,言葉の達人ということになりはしないだろうか. 
 近年,精神療法の効果について,また精神療法のどの部分がどのように治療効果に影響するかについてなどの研究が行われるようになった.
そうした実証的な研究の中で,ランバート(Lambert, 1992)1)は,精神療法において,患者側の要因や治療外の要因がどれだけ治療効果に関与するかについての研究結果を報告している.その結果によると,各精神療法に特化した
テクニックの部分15%に対し,残りの85%は,治療関係(30%),患者側の期待・プラセボ(15%),ラッキーな出来事や自然治癒力など患者側に起こる治療外の変化(40%)であった.この数字を見る限り,特化した精神療法乃テクニックに比べ,患者と交わされる共感的な言葉,
温かさなどに基づいた治療関係のほうが割合
的に重要ということになる.やはり,こうした研究結果を見ても,関係作りやコミュニケーション技法などを充実させることで,テクニックや理論にはそれほど精通していないとしても,
日常診療を精神療法化することは可能なのではないだろうか.


2012年10月 
 堀越 勝 

●文献 
1)Lambert MJ:Implications of outcome research for psychotherapy integration. In Norcross JC, Goldfried MR(eds):Handbook of Psychotherapy Integration. pp94-129, Oxford University Press, London, 1992

 





目次


第1章 精神療法とは何か? 

 はじめに 
  1.日本における精神療法の現状 
  2.精神科診療を精神療法化する 


 簡易な精神療法を実施する意義 

 精神療法化の方法と手順 
  1.関係作り:「助けて」 
  2.査定:「どうされましたか?」 
  3.告知と介入計画:「どうしましょうか?」 
  4.介入法の実施:「~しましょうか?」 
  5.モニター:「いかがですか?」 
  6.再発予防と終結:「さようなら」 

 簡易精神療法の介入ステップ 
 簡易精神療法の効果 


 ✒ステップ1:患者との関係作り 

  1.患者の「助けて」と関係スタイル 
  2.患者との治療関係の構築 
  3.治療関係をスタートさせる-ラポート形成 
  4.コミュニケーションのための主な原則 


 ✒ステップ2:「どうされましたか?」-患者の問題に気付く 

  1.こころの仕組み図 
  2.現実と心 
  3.身体 
  4.考え方 
  5.感情 
  6.行動 
  7.関係 


 ✒ステップ3:患者に問題を気付かせる 

  1.心理教育 
  2.質問法 


 ✒ステップ4:介入作業を実施する 

  1.問題の見方-条理問題と不条理問題 
  2.問題の見方-結果を変えられる問題と変えられない問題 
  3.目標設定 
  4.精神療法における介入法の相違点と共通点 
  5.問題への介入 


 ✒ステップ5:モニター 
 ✒ステップ6:再発予防と終結 


第2章 対談:精神療法の疾患別アプローチ 

 1.精神療法を行うにあたっておさえておくべきポイント 

  精神療法の訓練における日米間の違い 
  本書の趣旨-問題をどう捉えるか 
  実際の臨床現場でのアプローチ 
  ラポート作り 
  こころの仕組み図について 
  問題に気付かせる 
  介入法の決定 
  変えられるものと変えられないもの 


 2.気分障害へのアプローチ 

  うつ病の基礎知識 
  うつ病に対する精神療法 
  うつ病へのアプローチ-CBTのポイント 
  子供のうつ病 
  思春期のうつ病 
  うつ病への発達心理学の視点 
  高齢者のうつ病 
  双極性障害などに対する精神療法の位置付け 


 3.パニック障害,強迫性障害,恐怖症へのアプローチ 

  パニック障害の基礎知識 
  パニック障害に対する精神療法 
  パニック障害と薬物療法 
  強迫性障害の基礎知識 
  強迫性障害に対する精神療法 
  恐怖症に対する精神療法 


 4.PTSD,心身症,失感情症へのアプローチ 

  PTSDの基礎知識 
  PTSDに対する精神療法 
  心身症の基礎知識 
  心身症に対する精神療法 
  失感情症の基礎知識 
  失感情症に対する精神療法 
  心身医学と行動医学 


 5.日本の精神療法を向上させるために 

  日本の教育制度の問題点 
  現状のなかでいかに精神療法を習得するか 
  「やってはいけない」で学ぶ精神療法上達のコツ 
  チームアプローチ 
  薬物療法の効果 


第3章 精神科外来における精神療法 

  患者のニーズと医療上の必要性 
  外来診療の現実 
  新しい外来精神療法学を 
  精神療法の立場と技法 
  外来精神療法のために 
  精神療法を身につけるために 


✒あとがき 
✒索引




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〈自己開示〉は、精神性の確認。

〈自分とは?〉〈命とは?〉なんて
小学生ですら、やる。


中央線に乗っていた小学生が、

人間について話していた場面に遭遇。
小学生がランドセルを背負って談義。


〈哲学〉をしてる、するようなことも
ある。彼らの〈人間生活〉や〈自分〉と
いう生命への定義は、なかなか健全であり

〈大人の愚かさ〉を説いていた。それが、
〈精神科医〉ぶりにも見えるが。彼らには


〈生きている〉という現実は、計り知れない
虚無感であり、〈未知といる〉という曖昧
模糊たる日常を、色に変えて

見てるみたいでもある。ぬり絵をしている
みたいなんだ。小学生は、ぬり絵をしたり

〈台本まがいな物語〉を探しているみたい
でもある。彼らには、現実の在処が今は
見えないのかも知れない!?


〈精神医学〉は、小学生に何を与えるか?

〈人間とは?〉という作文を、書きたがる
小学生だった私には、精神科医の狂気とは
会いたくはないが。


病んでない精神障害者という存在には
出会いたい気はする…。精神障害者が
病んでないことがある。それを知らない、

気付かない医学には、破滅が介在する!


開花、転化、移動、流動、精神にある
変化には〈精神疾患〉は、付帯する。

しかし、〈精神疾患〉イコール精神障害
とは限らない。人間だから、病にはなる。


精神病になるのは、インフルエンザや
おたふく風邪や麻疹や、水疱瘡と同じ!


ならない人は、珍しい。なり損なうと
成長や改善は、しにくい。知性や理性を
持たないままに成人すると、精神障害者
になると、罹患者として放置してしまう。


発達障害なら、開花も、流動も起きる。
人間らしさの内紛。自分との対話だけ!


他人への抵抗や攻撃は、自己喪失。
自己喪失は、発達障害ではない。脳の
退化。退化は〈予防〉出来ない。だから

〈止まらないもの〉を、先に行かせる
という仕組みを使う。〈廃業〉だよね。
人間らしさの廃業。


廃業させると、人間じゃないから不思議
だけ。不思議なものに、笑いが起きる。
精神病は、笑えば終わるだけ。

記憶には繋がらない現実。それを静観し
〈認知〉するだけ。そんなもんだよ!


ある精神病院の患者は、閉鎖病棟にいて
自分の頭を壁にぶちつけて、頭蓋骨を
自分で潰して、病室の壁をへこませて

最後は、真夜中に脳挫傷で
狂って死んだらしい。


そんなもんだよ!




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この記事は、

昨年3月、中野警察に成り済ました精神障害
のある5人組の、阿呆が押し込み強盗に扮し
我が家に押し入る、僅か6日前に書いている。


私の契約中のガラケーとスマホ、医療機関の
診察券の20枚位を、警察に扮した畜生たちが
押し入り、暴力行使をし盗み、持ち出した。

私に恐怖とストレスと、精神的な抑圧とを
与え、一生消えない犯人のイメージを私の
魂と知能に、犯人たちは姿と、魂と肉体の
全容を記憶させ、残してくれた!



私の知能は、犯罪者を永久に消さないだろう。
犯罪者は、日野市三沢にいた同級生のことを
私と間違え、私に恐喝やハラスメントにきた。


橋本病や、前立腺がんのことで私にモラハラ、
嫌がらせに来た男女は、日野にいた私の同級
生の身元や家庭についてを、

私に対して、侮蔑してヤジや嫌がらせネタに
していた(同級生が私の身元のふりをしてて)。


私に恐喝をしたグループは、エホバや共産党
ぶりだった。偽物の顔として働いていた顔。

犯罪グループは、犯人を「角の子」といい
噂をしていた。幼稚園時代の同級生の市川
さんのふりを、団地では私のふりだと勘違い。


市川さんは、新宿区役所通りにいた地味な
イメージの子だった。私には似ていない。

それを勘違いした精神障害者が、私には
似ていない市川さんぶりが、私の身元に
成り済ます狂言を、多摩市でしていた!


怪我をしたふりをし、杖をつき女装や
精神障害者が、市川さんに成り済ました。
市川さんは、岩崎や鈴木家には居ない人。

新宿西大久保にいた同級生、大江まことの
知能障害により、角松敏生ごっこや私の
幼なじみのふりや、勘違いした親族ぶり
というのが多発し、私に恐喝に来ていた。


日野時代の同窓生の樋口くんを知らない人
たちは、樋口くんのことを角松敏生のふり
だと思わせられている、という。本人は

角松には似てなかったはず。角松のふりは
樋口くんを知らずに、樋口くんに似せてて
角松ぶっていた。他人には見えないが?

樋口くんは、角松に繋がる関係者らしい。
角松の扮装に見えたらしい。樋口くんは
私に気付かせてるが、角松ぶる。


樋口くんは、角松みたいに華奢じゃない。
小学校6年から、中学時代の同窓生!


謙太郎は、幼少時代に新宿にいたことが
ある、と嘘をつく。トシオが謙太郎のふり。

何をしてるのか、いちいちうるさいジジイ。
謙太郎の女装に会わされた。聖蹟桜ヶ丘で
謙太郎が、女装していた(わざとやってた)。

謙太郎は、角松の成り代わりをしてる!?


精神障害者は、犯罪者の狂言に繋がり市内
あちこちで、詐欺として成り済ましに来て
精神障害者が、角松敏生のふりや山本達彦
関係者ぶり、ハラスメントに来ていた。


前科者や、アングラぶりにコントロールを
され、私の父を知らなかった同級生ぶりと
成り代わり詐欺に、エキストラごっこをし

角松敏生の関係者として、ニセ鈴木家ぶり
ロケーションと題したパーソナリティ障害
によるバーチャルに参加していた。犯罪に
繋がるエホバと共産党家庭の狂言に参加。


岩崎や佐藤家の血にいるふりが私を恐喝した。

同級生の中に、幼なじみの中に
犯罪組織に繋がる顔がいたことを知った。
残念でならない。エホバが実行犯だった。


角松敏生の関係者ぶりなアツキ、惇が
色々やりすぎた、解離性ぶってやって
いた、エホバにやらせていたという。


麻木久仁子さんは、岩崎家にも鈴木福丸
にも血縁ではない。多摩市にいる女性が
父の親族に成り済ました。麻木久仁子さん
には繋がる家庭だと言われている。事実は

麻木久仁子さんでは、佐藤家や岩崎家や
新潟県の鈴木家には繋がらない。勘違いか
精神障害者により、成り済ましがあったが。


麻木久仁子さんは、関西にいた鈴木家の
血には繋がらない。勘違いと狂言により
麻木久仁子さんに似せていた女性が、

鈴木イシの血にいるふりをしたが全く
似ていないだけでなく、麻木久仁子さん
自身が身元に第三者による狂言があって、
親族ごっこに繋がってしまったようだ!



日野市三沢にいた、八王子市鹿島にいた
同級生のふりが、犯罪者として当たり屋を
して、精神障害者が狂言やパワハラに通い
エキストラぶっていた。解離性障害の男女。


犯人に繋がる女性は、エド・はるみさん似を
使い、私の同級生に成り済ます精神障害者や
同級生に似ていた看護師に成り済ます女装や
エホバ関係者や共産党家庭ぶりだった。

佐藤家のふりや、血縁に居ない麻木久仁子
さんに繋がる関係者ぶりが、やっていた!


その関係者が、中野警察に成り済ます暴漢。

甲状腺機能低下症や甲状腺機能亢進症の人の
代わりに、調布市時代から犯罪者グループや
精神病の男つきまとわれたり、暮らしていた
アパートで恐喝された。狂言がいたみたいだ。


2009年から、犯人グループは私の同級生に
繋がり、共産党とエホバに犯罪グループが
いたことをアピールした。3人組や女装が
犯罪隠蔽に加担してきた、と判明した!?


犯罪者の身元は、幼稚園時代の幼なじみの
渥美くん、トヨタロウが分かる顔だったと
言われている(歌舞伎町の幼稚園の同級生)。


バイクにつけ狙われたのも、日野市三沢
育ちの同級生の身代わりに被害を受けた。

精神障害者は、日野市三沢に繋がりがある
家庭とバーチャル、当たり屋生活を習慣化
させていた。


山本達彦さんの関係者として、エホバと
繋がるグループが、モラハラやエキストラ
ぶり、アルバイトやパワハラをやっていた。


危険な体験は、私自身に知能向上や精神的
苦痛による肉体的な不調や、精神病の人の
日常生活ぶりを観察する、機会を与えた!


角松敏生の人生を、私には見せて記憶を
させる、とした話をしていた。幼稚園に
通ってた時に繋がっていた今村家の生活と
幼稚園時代の同級生の卒園後の生活だとも。


そうした精神障害者や発達障害による姿は、
私にダメージがありながら、解離をしない、

消えない知力になった。精神障害者による
事件や、恐喝やモラハラやストーカーでは
警官や医学者でも、苦痛や精神的ダメージ
からは、狂わされたり脳にダメージが起き

精神疾患を誘因し、かなりの洗脳で倫理や
人道から離れた日常に陥るという。催眠術や
マインドコントロールは、IQでは防げないと。


洗脳は、オウムだけでなくヤラセ番組や
発達障害者を利用した事件や、犯罪を誘発
してきた、という。暴力団や警察にも洗脳
された知能や、人格が崩れた人たちはいる。

日本は、マインドコントロールに脳を支配
され、強迫観念により罪をも犯す、弱い心、
自責や呵責を感じにくい人間を、宗教では
形成しやすい、という。


角松敏生では精神異常者や宗教からの
催眠術による支配ややマインドコントロール
というのは解けない、外せないのだと聞いた。

私なら、あのようにならない、と言われて
私に成り済ます人間や、私の身元や私の魂
に成り代わりたがる知能障害者が同級生に
いた、と言われた。


私を侮蔑していた、バカにしてきた同級生が
私のように生きれてない、出来ない。という
ことを団地で、精神障害者がサイレン鳴らし

アピールをした。精神異常者は、パトカーや
消防車に乗り走り回るが。犯罪をした顔には
精通し、市内で起きたことをPRする。


犯罪者の出現とは
私に対し、知恵と記憶と判断力とを強化
させた。生きる屍は、正義の裏である!

正義がある場所に、被害者の屍がある。


私は父を識り、母を識る人間として、父や
母に似ていない犯罪者の思考や知能レベル
というのを識った。私には繋がらない知能。


私に精神的痛みや、脳に記憶された苦痛とは
私の能力を強化していく、というものとなり

私が私らしくなると、犯罪被害は私の神経を
過剰にし、知能にダメージが起きにくくなる。


体験は、艱難辛苦にだけ強い記憶が残る。

抑圧や苦痛、虐待に似た暴力行使による心や
脳のストレスを、トラウマにはしたくない。

私には、苦難や苦痛とは決して「解離」
には繋がらない。解離性障害を誘発する
理由にならない。


苦しみ、痛手、人生における艱難辛苦とは、

私を狂わせない。私の知恵の核にある識力
とは、「色即是空」であり「ぼじそわか」
であり、「観自在」でしかないー。

狂えない、狂いたくない。まがごとに
罪穢れに自らを、落としたくはない!


人間社会で、一番の大罪は
精神障害者となり、犯罪者となりながら
刑務を逃れ、裟婆で気ままに生きること。

精神障害者という肩書きから、犯罪者で
あり続ける人間が、一番の「魔」である。



だから、被害者であり続ける為の意志が
生まれた。精神と知能のダメージは深い
はずなのに、理性や道徳観により苦痛は
犯罪者への憤りや、被害たる悲しみにより

私の中にあるモラルや倫理とは、犯罪者を
記憶し永久に忘れたくはない、という意思
を強くしていた!


同級生の中に、幼なじみの中に
犯罪組織に繋がる顔がいたことを知った。
残念でならない。エホバが実行犯にいた!


日野市三沢にいた、八王子市鹿島にいた
同級生のふりが、犯罪者として当たり屋を
して、精神障害者が狂言やパワハラに通い
エキストラぶっていた。解離性障害の男女。


「Yurion」という山本達彦関係者が、犯人
だと言われている。幼稚園時代の同級生の
ふりする女装が首謀者にいる、と言われて
いる。残念なことだ。


犯罪に繋がる場所で、私の同級生は惇に
繋がっていた。私は知らなかった。東京に
沢山いた角松敏生ぶりを、知らなかった!



日本認知療法学会のホームページにあった、

認知療法の基礎をなす
“情緒障害の認知モデル”という理論は,
決して新しいものではありません.

たとえば,古代ローマの哲人皇帝マルクス
・アウレーリウスの次のような言葉の中に
その萌芽を見いだすことが可能です.

「君がなにか外的の理由で苦しむとすれば,
君を悩ますのはそのこと自体ではなくて,
それに関する君の判断なのだ」




それを知るに至る体験ばかりである…。


犯罪者たる在処に、自ら溺れ行くエホバと
精神異常者たる日常に酔いしれてきた顔が、

共産党関係者とが繋いだ犯罪組織が、
抜本的に排除され、平和なる日本であり
続けることを私は、日本は東京の聖蹟にて

願って止まない。人間であり続けること、
人であり続けること、日本人らしく生き

生まれてきた事実と生きることを、私は
正義と共に宣言する。犯罪者を排除して
平和に立ち返ることを願い、これを記す!




萩原 宏枝

(祝詞を上げてきた名前にて記)



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昨日、今日と
おやつに頂いたシューアイス。


西友 「みなさまのお墨付き」の
シューアイスだ。8個入りね。




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これなら
手も汚れないし、高齢者や
赤ちゃんにも、いいよね?




🥄宏枝.Suzuki


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✒️2017,12,21にて記




自分の臓器を知らない人間が、災害や
被災で、パニックに陥ることがある。


自分のカラダを分からない人が、他人の
病気に詳しいふりをする。そんな人たちが
いる人間社会で、介護やがん闘病の記録は

他人ごとであるし、分かりにくい!?


心臓、すい臓、肝臓、脾臓、腎臓には「臓器」
だというアピールがある。が、胃にも腸にも、

気管や咽頭、目や鼻や皮膚や骨や子宮や卵巣
にも、存在しているアピールはある。例えば、


膀胱には、おしっこは(尿管や尿路があり)
存在をかなりアピールしてくれている。


それを知らない、分かりにくい日常にいる
人間には、「他人みたいに分かりにくい」こと
である肉体に、遠慮や警戒が発生しやすいのだ。


だから、「自分と仲良くしておく為」にも
知識を、なるべくなら持ち備えて欲しい!?


人間を、「発達障害」と捉える医科学が、
人間を「発達すべき人体」と考え知ることが、

「第三者に成り代われない個人」である肉体、
また人格により形成されている存在である、
ということを、識る必要がある。



人間とは、どんな風に生まれて
どんな風に成長し、どんな風に生きるのか。


自分のカラダなんだから、自分の命くらい
自分の知能で自分の為に、学ぶ必要がある…。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





人間発達学
(第2版)

シリーズ監修:奈良 勲/鎌倉 矩子
執筆:岩崎 清隆

判型 B5
頁 374
発行 2017年12月
定価 5,616円 (本体5,200円+税8%)

ISBN:978-4-260-03264-3


「人間の発達とはなにか?」臨床的視点に
根差した人間発達学の知的体系を学べる1冊!


人間の発達過程をWHOの国際生活機能
分類(ICF)に依拠し、(1)機能の発達、
(2)社会生活活動の発達、(3)発達段階
(胎生期~老年期)の3つの視点から体系的
に整理していく。

読者は多面的かつ重層的な記述によって
「発達」への理解を深めることができ、
著者の臨床経験や洞察から紡がれる言葉は、
学生のみならず臨床家にとっても大きな
示唆を与えてくれる。

臨床的視点に根差した人間発達の知的体系を
提示する1冊!

*「標準理学療法学・作業療法学」は
株式会社医学書院の登録商標です。










🖋️目次

🗒️I 人間発達学総論


🗒️II 人間発達における各機能の発達

 第1章 身体,姿勢・移動動作の発達
 第2章 目と手の協調の発達
 第3章 認知機能の発達
 第4章 コミュニケーションの発達


🗒️III 社会生活活動の発達

 第1章 日常生活における諸活動の発達
 第2章 食事動作の発達
 第3章 排泄行動の発達
 第4章 更衣・整容動作の発達
 第5章 遊びの発達
 第6章 仕事をする能力の発達


🗒️IV 発達の諸段階と発達課題

 第1章 胎生期(受精~40週)
 第2章 乳児期
 第3章 幼児期
 第4章 児童期
 第5章 青年期
 第6章 成人期
 第7章 老年期


*セルフアセスメント

*索引
*巻末付表



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医学とは、
人間に「おのれ」についてを教え、

自分自身に「カラダ」についてを洗脳し、
生きている日常で、「人間だから」と
誘導する知恵を与えてくれている…。



🖋️ 鈴木霄でした。


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太陽がいる空は
あたたかな日射しを放ち

秋の日に
ベランダを光の空間にする。


まぶしくて
まぶしくて、花が暑さに
くたんくたんになってる。




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富士山も雲隠れだ!




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台風が
近づいてる。

また一歩、また一歩
秋も深まるんだね




🖊️宏枝.Suzuki


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フジヤマは
雨上がりの今日、西方に雲隠れ!?




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16:43 撮影



涼しくなりましたね。
秋も、これからが本番!




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東京から西方を見れば

静岡県に沿うようにフジヤマが浮かび
上がる。もうすぐ、また角隠しされ、
白い雪が浮かび上がるんだよね。




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🖊️宏枝.Suzuki



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